「やってみたい」に
こたえるかたち
木の遊具

自然の中で生まれる
「やってみたい」だから、
こたえる遊具も、自然の素材で。

木の遊具

こどもみらい®の 木の遊具がよい理由

01
世界にひとつだけ
オリジナル性

オリジナル性

木は、自由な素材です。園庭の地形、木々の配置、
その園の保育の考えに合わせて、世界にひとつのかたちをつくることができます。

既製品の遊具は、園庭に「置く」もの。
木の遊具は、その園のためだけに「つくる」もの。
子どもたちの「やってみたい」は園ごとに違うからこそ、それにこたえるかたちも、ひとつとして同じものはありません。

オリジナル性

02
時とともに刻まれる
素材性

遊ぶほどに角が取れ、手すりがつやを帯びていく。
木の遊具には、子どもたちが夢中で遊んだ日々が、そのまま
刻まれていきます。

新品のときがいちばん美しいのではなく、時とともに味わいを深めていく。それは、劣化ではなく成熟です。
何年か先、つややかになった丸太を見て、ここで遊んだ子どもたちの姿を思い出す──木は、そんな素材です。

素材性イメージ

03
風景としての馴染みやすさ
一体感

自然のある園庭に溶け込む遊具

自然のある園庭に、木の遊具は異物になりません。
使い込まれるうちに色が落ち着き、木々や土の風景に馴染んでいきます。

遊具だけが目立つ園庭ではなく、木立も、築山も、遊具も、ひとつづきの風景になる。
子どもにとって遊具は「遊びに行く場所」ではなく、園庭という遊び場の一部になります。

自然のある園庭に溶け込む遊具

木のよさを、園庭で
長く活かすために

こどもみらい®の木の遊具には、屋外で安心して長く使えるよう、
防腐・防蟻の加圧注入処理を施した木材を使用しています。

子どもが触れる場所だから
安全性
安全性

子どもたちがふれる場所だから、素材選びにも配慮。
国産のヒノキ材を使用し、屋外でも安心して使える遊具をつくっています。

木材を長く使えるよう
耐久性
耐久性

雨や湿気にさらされる園庭でも、木材を長く使えるように。
木の内部まで保存剤を浸透させることで、腐朽やシロアリへの耐久性を高めています。

育てるように使う
メンテナンス性
メンテナンス性

木の遊具は、点検しながら育てるように使うもの。
加圧注入処理により劣化を抑えやすく、必要な補修を行いながら、長く使い続けることができます。

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