希望の根っこを
育む会社です
こどもみらい®のこと
育む会社です
日本、そして世界中の光輝く子どもたちの未来のために、
社員全員の英智と発想を結集・駆使して、
生きる力を養う園庭を創造していきます。
コンセプトは
自然
冒険
身近な自然のある園庭には、
たくさんの「命」が満ち溢れています。
移ろうその「命」に、子どもたちは四季折々出会い、
驚き、感じる。その積み重ねが、豊かな感性となって
いきます。
そして、身近な自然に、同じ日は一つとしてありません。
「今日は何に出会えるだろう」——
そのワクワクやドキドキに、子どもたちは夢中になります。
それこそが、
身近な自然のある園庭だからこそ味わえる、
毎日の冒険です。
代表の想い
子どもたちのために
園庭づくりを通じて職員の皆さまのご意見に触れることで、気づかされることがあります。
それは、保育環境に対する理想をお持ちである一方で、実現させる難しさに悩まされているということ。
そのもどかしさを感じる度に、どうにかお力になりたいという想いが募ります。
- 子どもたちを取り巻く環境
-
- 大人たちの自然体験の希薄さ
- 子どもたちの
運動能力や免疫力の低下 - 園に対する保護者の依存体質
これらの問題に対して、自然とふれあえる園庭環境を整え、自然の神秘・面白さ・不思議に感嘆する子どもたちの感性、いわゆる「センス・オブ・ワンダー」を育む保育者の資質や、自然に対する意欲を高めて、保育現場の声を集約した園庭づくりに取り組んでみてはいかがでしょうか。
「園庭づくりは未来づくり」——それが私たちのビジョンです。子どもたちの未来だけでなく、職員の皆さまや園そのものの未来も、同じように大切にしたい。自然と冒険にあふれた園庭が、子どもたちの感性の土台となり、地域から選ばれ続ける園を支える力になると信じています。
志高い全国の園や施設から、園庭づくりについてご相談をいただき、園長先生を筆頭に職員の皆さまと話し合いながら、私たちは園庭づくりのお手伝いをしています。いわば、こどもみらいは「園庭づくり応援団」なのです。
園の要望を踏まえ、これまでに培った知識や経験、また保育士資格を活かし、「自然×冒険」をテーマに園庭を手がけていきます。
園庭というものを様々な角度から園と共に考え、議論を繰り返し行います。
こうした過程に誠心誠意取り組むことで、名実共にオンリーワンで理想の園庭が生まれると確信しています。
経営理念
私たち こどもみらい は、
希望の根っこを育む会社です。
日本、そして世界中の
光輝く子どもたちの未来のために、
社員全員の英智と発想を結集・駆使して、
生きる力を養う園庭を創造していきます。
スタッフが
大切にしていること
子どもたちを主役に
こどもみらいの園庭づくりは、スタッフ一人ひとりのまなざしと行動から生まれます。
子どもたちを主役に考え、園に寄り添いながら、それぞれが組織の代表として自覚と誇りを持って取り組んでいます。
その姿勢を日々の現場で共有するため、次の行動指針を大切にしています。
行動指針
- お客様第一を念頭に置き、豊かな経験と独創的な考え方をもって、園庭づくりに取り組みます。
- ワクワク感や機能美の価値判断は、子どもを主役とします。
- 一人一人が組織の代表として、自覚と誇りを持ち、責任ある行動をとります。
- 個々の能力を高めると共に、互いを理解し尊重することで、
円滑な連携を図り、組織力を高めます。 - 生きとし生けるものに興味や関心、感謝の気持ちを持ちます。
保育士有資格者が
園庭プランをご提案しますので安心です。
保育士有資格者(兵庫県-052376 他)が全ての園の担当となり、園庭プランをご提案致します。
会社概要
| 社 名 | 株式会社こどもみらい |
|---|---|
| 本社 | 〒661-0002 兵庫県尼崎市塚口町4-46-7-B TEL.06-6427-0023 [代表] / FAX.06-6427-0024 |
| 関東営業所 | 〒220-0011 神奈川県横浜市西区高島2-11-2 スカイメナー横浜519 TEL.045-550-5875 / FAX.045-550-3517 |
| 役員 | 代表取締役 廣瀬 泰士 [保育士 兵庫県-052376] |
| 事業内容 |
1.保育園・幼稚園・こども園等の園庭設計・園庭工事・メンテナンス 2.草花あそび、菜園指導 3.園庭土壌改良工事 4.書籍 ・遊具・おもちゃ等の企画・製作・販売 5.(園内)研修・講演・講座 |
| 設立年月日 | 2011年12月1日 |
| 資本金 | 300万円 |
| 建設業許可 | 兵庫県知事 第218807号 |
| 取引銀行 |
みずほ銀行 塚口支店 播州信用金庫 伊丹支店 尼崎信用金庫 塚新支店 |
風船のように
感性を膨らませてあげたい
センス・オブ・ワンダー、
それは、生まれながらにして
人間だれもが
持っている感性だと思います。
でも、その感性は多くの人間が成長していく
につれて、
薄れ、次第にしぼんでいくもの。
ただ、せめて乳幼児期の子どもたちには、
その感性を大きくふくらませてあげたいと
思います ・・・風船のように。
その風船を空高く舞い上げるのは、
私たち大人の役目。
保育の最前線に立つ保育者の皆さまと、
共にその役目を担っていきたいと思います。