園庭を育て、
もっとわくわくを
園庭あんしんパートナー
もっとわくわくを
つくって終わりではなく、
子どもたちがわくわくする場であり続けるために。
こどもみらい®は
「園庭あんしんパートナー」として、
日々の手入れや点検を通して、
園庭に長く寄り添いつづけます。
園庭の完成後も
こんなサポートをしています
植木剪定・管理
木を健やかに保つため
剪定
剪定は、木の形を整えるためだけの作業ではありません。
子どもたちが安全に遊べるように、伸びすぎた枝や枯れ枝を整理し、先生の見守りやすさ、園庭の風通し、光の入り方を整えるために行います。
木を健やかに保ちながら、子どもたちが季節や自然を感じられる園庭環境を維持していくことが、こどもみらい®の園庭管理です。
安心して遊べるように
薬剤散布
園庭では、危険な毛虫を呼び込む植栽は避けますが、早くて6月ぐらいから毛虫が発生します。その対策として薬剤散布を行います。
ただ、発生が多い夏でも、昼頃に散布作業し、その後落ちてきた毛虫を掃除をすれば、夕方の外遊びは可能です。
- 剪定や追肥、薬剤散布の年間スケジュール(一例)をお見せします。
- 植栽管理 年間スケジュール
遊具メンテナンス
年に一回
定期点検
遊具などの安心・安全を確保するため、基本的に年に1回の定期点検を行います。点検後、書面にて点検報告を行います。
点検報告書
点検報告書
ずっと安心して使えるように
メンテナンス
遊具に不具合が見つかった場合、速やかに園に相談し、メンテナンス作業を行います。
作業内容によっては、子どもたちの間近で作業を行います。
園庭サポート・相談
園庭のパートナー
活用サポート
職員の皆さまの想いが詰まった、自然いっぱいの園庭。
でも、その自然を子どもたちの遊びや学びにどう活かしていくかは、悩まれる園も少なくありません。
こどもみらい®では、草花あそびや野菜づくりなど、それぞれの分野の専門家と連携しながら、園庭を活かした保育や自然体験をご提案します。
自然のある園庭が、毎日の発見や学びが生まれる場所になるようお手伝いします。