2016年12月09日

ようやく肩の荷が下りました(^^)

今回の保育セミナーのテーマが、掘り起こそう 保育者の遊び心・子ども心 質の高い遊びの環境づくりを考える ということで、保育者の関心の高いテーマなのか、250人枠が満員御礼でした。
コーディネーターは、白梅学園大学の師岡先生、パネラーは、「ちょっとだけ」著者の瀧村先生、玩具研究家の岩城先生、私廣瀬の3人です。
初めに、各パネラーが40分で講演をし、その後、コーディネーターが加わり、パネルディスカッションを行う。そして、最後に師岡先生が
締めくくる、といった流れで進みました。
40分間の講演に向け、色々準備はしましたが、いざ本番になると緊張してなかなかうまくいかなくて、伝えきれなかった部分は多々あるので残念でした。
午後のパネルディスカッションでは、各々の専門分野を軸に話すわけですが、コーディネーターの上手な采配により各パネラーの個性が際立った実のあるディスカッションができたと思います。
私自身、凄く勉強になりましたし、大勢の前で話をするという貴重な経験もさせて頂きました。
正直、ようやく肩の荷が下りて、ホットしてます(^^)

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